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当社では、コンテンツ制作だけでなく、CG技術をメインにした各種プログラム開発も行なっています。 CG制作におけるツールやプラグイン、インタラクティブコンテンツの描画エンジン、更には独自ビューア、各種デバイスに対応したインターフェース開発と多岐に渡っています。
1.ビューアアプリケーション開発
2.インタラクティブコンテンツ開発
3.シミュレータ開発
4.WEBコンテンツ開発
5.プラグイン開発
6.ハードウェアインターフェース開発
7.三次元データ生成プログラム
インタラクティブコンテンツ制作を行う上で、汎用的なVRビューアからWeb対応の三次元地図ビューアなども自社開発しています。 また、携帯端末向けにサーバ側で画像をレンダリングし、配信する描画エンジンも開発しています。
UrbanViewer …リアルタイムビューア
UrbanViewer for Web … 三次元地図配信システム
独自エンジンをベースとした開発から、市販エンジンのカスタマイズまで、幅広いニーズに対応したコンテンツを制作しています。
ホストプログラムから取得した数値情報より映像を再現するIG(Image Generator)プログラムから、メインのシミュレーション計算を行なうホストプログラム、それらを制御するコントロールアプリケーションに至るまでトータルに開発を行なっています。
※ 実績は、シミュレータ事業紹介をご覧下さい。
従来のWeb制作とは一線を画した3DCGや、リッチコンテンツを活用したWeb開発を行っています。ブラウザ上で動作するプラグイン開発から、Flashなど汎用ツールを用いたスクリプティング、JavaやPHPを活用したWebアプリケーションも開発しています。
CGモデリング・レンダリングソフトを更に効率的に活用するためのプラグイン開発を行なっています。CGソフトでは、MAXON社のCINEMA4D、リアルタイムCGソフトでは、PRESAGIS社のCreatorのプラグイン開発実績があります。
最近では、インタラクティブコンテンツを開発する上で、ハードウェアとのインターフェースが必須になっています。 当社製品である「NEXTRAX」のインターフェース開発から、距離画像センサーやフットセンサーのインターフェースも開発しています。
当社で開発した三次元データの自動生成技術は、航空測量データと二次元デジタル地図を入力データとした「MAPCUBE」の作成基盤になっています。
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