


![]() |
![]() |
|
防災館などでしか体験できない
とり回しが大変、怪我の危険性高い
小学校低学年以下の体験は困難
固定式が大半
移動式でも持ち運びが大変
大掛かりな設備と運営負担がある
|
防災イベント、公民館などで体験できる
身近で日常的な体験が可能
消火器は水が入っていないため軽量
小学校低学年以下でも体験が可能
移動が簡単・場所を選ばない
電源をつないで、PCを立ち上げるだけの簡単操作
|
|
![]() |

![]() |
![]() |
|
省スペース・軽量
運営負担の低減(設備、消耗品、清掃、等)
シンプル・低価格(イニシャル・ランニング共)
移設・持ち運び可能(広報車に積載できる)
安全性(事故リスクの低減)
こどもの身長にあわせるなど高さ調節機能
|
![]() |

![]() |
![]() |
|
スタートスイッチを押すと天ぷら火災が発生、アラームが鳴ります。
|
「火事だー!」というテロップが出ますので、体験者に大声で「火事だー!」と叫ばせます。
|
|
![]() |
![]() |
|
![]() |
![]() |
|
消火の手順を教えます。(体験者は、手順に従って消火の準備をします。
消火器のピンを抜いてホースを持ち、構えます。) ![]() ![]() |
ホースを画面に向けて、消火器のレバーを押すと、画面に噴射される消火液が表示されます。
![]() ![]() |
|
![]() |
![]() |
|
![]() |
||
![]() うまく火元に消火液を一定時間あてられると、消火に成功します。ジュニア向けではうまく消火できたことを褒め、実際の火災では周りの大人を呼んで逃げることが大事と伝えます。
![]() うまく火元に消火液をあてられずに、消火液の残量がすべてなくなってしまうと、炎が燃え広がって消火失敗となります。すぐに避難することの重要性を伝えます。
|
||
![]() |
||

●レベルについては大人向けのシビアなコースとジュニア向けコースを準備します。
●こどもには火事を周りの人に知らせること、燃え広がったら無理せず逃げることを教えることを最重要視します。
※当カタログの内容は、2011年10月1日現在のものであり製品の仕様・価格などは予告無く変更する場合がございます。