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建築性能ビジュアル化プログラム 第2弾
ビル火災発生時の、建物・人・煙の状況変化をビジュアルに検証する
建築性能ビジュアル化プログラム 『小規模ビル:火災安全性能編』(1)
ジャンル:
防災

制作年:
2002

制作手法:
VR

クライアント:
鹿島建設(株)

ストリーミング
Flash Player形式
Flash Player形式
建築性能ビジュアル化プログラム 『小規模ビル:火災安全性能編』(1)  静止画(154kb)
昨今、繁華街における小規模ビル火災の多発をうけ、建物の火災に対する安全性が問われています。 鹿島建設と共同で開発を進める「建築性能ビジュアル化プログラム(VR-SPAP*)」シリーズの第2弾として、建物の火災安全性能を計画段階で評価し、ビル管理や、非常時の避難・救助活動に役立つシミュレーションを分かりやすく視覚化した『小規模ビル:火災安全性能編』を開発しました。
VR-SPAP*:Virtual Reality−Simulation Program for Architectural Performances

「出火場所」、「可燃物の量」、「防災設備の状況(扉や排煙窓の開閉状況、消火設備の有無など)」を入力することにより、煙の流れ、室内温度の上昇などをビジュアルに表現し、ビル内のどこにいると危険なのか、その危険度を、人の色表示(青:安全、黄:注意、赤:危険)の変化で確認できます。
建築性能ビジュアル化プログラム 『小規模ビル:火災安全性能編』(2)
建築性能ビジュアル化プログラム 『小規模ビル:火災安全性能編』(2)
静止画(173kb)
建築性能ビジュアル化プログラム 『小規模ビル:火災安全性能編』(3)
建築性能ビジュアル化プログラム 『小規模ビル:火災安全性能編』(3)
静止画(130kb)
建築性能ビジュアル化プログラム 『小規模ビル:火災安全性能編』(4)
建築性能ビジュアル化プログラム 『小規模ビル:火災安全性能編』(4)
静止画(122kb)
建築性能ビジュアル化プログラム 『小規模ビル:火災安全性能編』(5)
建築性能ビジュアル化プログラム 『小規模ビル:火災安全性能編』(5)
静止画(124kb)
建築性能ビジュアル化プログラム 『小規模ビル:火災安全性能編』(6)
建築性能ビジュアル化プログラム 『小規模ビル:火災安全性能編』(6)
静止画(124kb)
 
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