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【ウェビナー 7月28日開催】スマートシティを促進する3D都市データのこれから
2022.07.14 ウェビナー 開催情報

国土交通省が主導し日本全国の3D都市モデルの整備等を行う「Project PLATEAU(プロジェクト プラトー)」は、新たに2022年度のプロジェクトを発表し、さらなるユースケースの開発等に取り組むとともに、新たに全国約60都市の3D都市モデルが整備される見込みです。
3D都市モデル(3D都市データ)は、都市計画やまちづくりをはじめとして官民ともに活用が期待でき、防災分野においてもDXを加速させるきっかけと見込まれています。

 

キャドセンターは、3D都市モデルにGISデータや地域情報・防災情報などを掛け合わせたソリューション開発を20年に渡り手掛けており、「PLATEAU」を活用したユースケース創出やサービス実装に取り組んでいます。

 

本ウェビナーでは、「PLATEAU」を含む3D都市モデルの利活用による最新のユースケースや、現場での運用面で重要となる外部データ連携で実現する業務の効率化など、当社のソリューションを通じ社会課題の解決・スマートシティの促進につながるさまざまなアイディアをご紹介します。

 

3D都市モデルを使用したソリューション開発を検討されている方は、ぜひご参加ください。
 

 

《セミナー概要》


スマートシティを促進する3D都市データのこれから


日時: 2022年7月28日(木)14:00 ~ 15:00(13時50分開場)
場所: WEBセミナー
定員: 30人
費用: 無料
ご注意:Wi-Fiなど高速通信が可能な環境でご視聴ください。

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