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ARハザードスコープ®シリーズ
GPS情報と連動してカメラで撮影された実写の映像にその場所の防災情報が合成される防災情報可視化アプリ。国土交通省主催の防災アプリコンテスト第2回審査にて 平成26年度防災アプリ賞 を受賞しました。
ARハザードスコープ®シリーズ
防災情報可視化アプリ ラインナップ
地域の防災情報アプリ開発や実証実験や学術研究にも協力しています。

にいがた防災アプリ

新潟県新潟市における洪水・浸水ハザードマップ等の各種ハザードマップと新潟市指定避難所情報を掲載しています。※1


三郷市ハザードマップ

埼玉県三郷市における洪水および震災の被害想定や避難施設情報を掲載しています。

 

川口市ハザードマップ

埼玉県川口市における洪水及び震災の被害想定や避難施設情報を掲載しています。


名古屋市地震災害ハザードマップ

愛知県名古屋市における洪水及び震災の被害想定や避難施設情報を掲載しています。

 

ARハザードスコープLite

東京23区における地域危険度と避難施設情報を掲載しています。


天サイ!まなぶくん 葛飾区版

東京都葛飾区における洪水浸水深、各種危険度と避難所情報を掲載しています。※2


天サイ!まなぶくん 茅ヶ崎版

神奈川県茅ヶ崎市における津波浸水深、各種危険度と避難所情報を掲載しています。※3


ARハザードスコープ鎌倉市版

神奈川県鎌倉市における津波浸水深情報や避難所施設情報などを掲載しています。本アプリは国土交通省国土地理院主催の平成27年度防災アプリケーション公募:リスクコミュニケーション部門において 平成27年度防災アプリ賞 を受賞しました。

AR津波ハザードスコープ

大阪府堺市における津波浸水深と避難所情報、避難経路を掲載しています。※4

※1 新潟市防災スマートフォンアプリ開発共同企業体による開発です。
※2 葛飾区様、東京大学様及びキャドセンターの共同研究開発です。
※3 茅ヶ崎市様、東京大学様及びキャドセンターの共同研究開発です。
※4 関西大学様、パシフィックコンサルタンツ㈱様および㈱キャドセンターの共同研究開発です。
防災情報可視化アプリ ARハザードスコープ 機能の紹介
防災情報がスマートフォンで見えてくる!
端末の通信ができないオフライン状況下でも、事前に端末に一時保存された地図を表示してアプリを利用することができます。
背景地図には国土地理院 地理院標準地図 使用しています。
ARハザードスコープ シリーズ 導入のメリット
ARハザードスコープ シリーズ パッケージ構成
機能説明
サムネイル
アプリの活用・紹介事例
2015年11月14日
国土地理院が鎌倉市で行った実証実験に参加しました。
2015年10月5日
国土地理院の防災アプリ公募にて防災アプリ賞を受賞しました。
2015年7月9日
国土交通省発行の 土木白書27年度版 に先進的な取り組みとして、弊社制作の天サイ!まなぶくん茅ヶ崎版を使った茅ヶ崎市が掲載されました。
2015年2月5~6日
震災対策技術展横浜の国土交通省防災アプリコーナーにて紹介されました
2015年2月25日
DHCシアターテレビジョン 志方俊之『危機管理と日本の安全』#60にてキャドセンターのARハザードスコープ、防災ソリューションが紹介されました。
2014年10月16日
国土地理院の防災アプリ公募にて防災アプリ賞を受賞しました。
2014年3月2日
堺市西区浜寺4校区津波避難訓練 において AR津波ハザードマップ を使用した実証実験がおこなわれました。
※当サイトの内容は、2016年4月15日現在のものであり製品の仕様・価格などは予告無く変更する場合がございます。 
※ARハザードスコープ は、当社の商標です。
※Apple、Appleのロゴは、米国及び他国のApple Inc.の登録商標です。
※iPhoneはApple Inc.の商標です。
※iPhone商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。
※社名、製品名などはすべて各社の商標または登録商標です。