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防災情報可視化ARアプリ『おおいた洪水ハザードアプリ』をリリースしました。
2019.08.19 NEWS

当社の防災情報可視化アプリ「ARハザードスコープ®」に『おおいた洪水ハザードアプリ』が新たに加わりました。

大分市洪水ハザードマップの浸水データや指定緊急避難場所等の防災情報を搭載しており、AR(拡張現実)により今いる場所において想定される浸水想定情報を視覚的に認識できるスマートフォンアプリです。

iOSとAndroidに対応した本アプリは、災害時における避難の判断材料としての利用のほか、洪水によるリスクの確認や、防災訓練での利用等の学習ツールとしてもご活用いただけるものとなっています。

 

「ARハザードスコープ®」の詳細や他のアプリは以下のページよりご覧ください。
 

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